写真写りが悪いのは目が小さいから?!可愛く写る5つの対策とは?

おてんばママ
いっつも目がしょぼついて、写真写りが悪いんだよね~。なんで私だけなんだろう・・・

最近では、ママ友と撮った写真や家族でお出かけしたときの写真などを今流行りのInstagramやTwitter、Facebookなんかに載せることが多いですよね。

写真写りが悪いのに、その写真を勝手にママ友が載せちゃったなんてこともよくあって、あのときのショックと言ったら・・・。私は何度も経験あって、楽しかった思い出もすべて忘れてしまいたい衝動にかられていしまってます。この写真を見る人がいっぱいいるんだと思うと、ほんとに嫌な気持ちになりました。

その他にも履歴書や証明写真でも目が小さく写ったり、顔が大きく写ったりして「これが私?!」とショックを受けたことも。いい思い出も出来事も、これからの未来も台無しにしてしまうと思うと、写真写りはとても重要に感じます。

もうこんな思いはしないように、写真写りの悪い人の特徴を知って、目が大きく見えて写真写りがよくなる5つの対策についてご紹介します!これであなたの思い出も未来も美しいものとなること、間違いないでしょう!!

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写真写りが悪い人の3つの特徴

では始めに、写真写りの悪い人の特徴を押さえてみましょう!1つでも当てはまったあなたは「写真写りの悪い人」かも!?

①写真が嫌いな人

やはり写真が嫌いな人は、写真を撮るということが少ない分、どういう角度で撮るのが1番可愛く写るのか、小顔に見えるのか自分にあっているのかなど知らないことが多いです。

写真写りがいい人は何枚もの写真を撮り、研究を積み重ね、自分が1番可愛く写る表情まで研究し、理解している人が多いのです!

② 目が小さくうつる

実際にそんなに目が細いというわけではないのに、写真をみると目がなくてショックだったなんてこともありますよね。私も「目がない!」とショックで何度も鏡をみたことがあります。

やはり、写真写りがいい子の多くは、目がぱっちりしていまつげも長く写っている子が多いです。

写真を撮るとわかっている日はアイラインやまつエク、マスカラやビューラーなど、自分でできる限りの努力が必要。

③表情が硬い

満面の笑みで楽しそうに写っている写真をみて、「この子すごい楽しそうで表情がすごくいいな」「羨ましいな」と思ったことはありませんか?私の友達はすごく笑顔で今がすごく楽しそうにキラキラ笑いながらポーズをとります。その子の笑った顔はとても可愛くて私までも楽しい気持ちになります。

やはり表情が暗かったり、笑ってないとどうしても顔の表情から暗い人だと思われてしまいます。

おてんばママ
写真は人の心まで映してしまうものなんですね。気を付けないと!

以上が写真写りが悪くなってしまう人の特徴でした。次にどうすればもっと写真写りがよくなるのか、目が大きく写るのかについて5つ対策を紹介します。

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写真写りがよくなる5つの対策

①顎をさげる

写真を撮るときに、顎をひいて少し上目づかいになるように撮ってみましょう。あまり顎をひきすぎるのも二重顎になってしまう可能性もあるので注意しましょう。

おてんばママ
その加減が難しいですけど、私は子供と一緒に鏡を見ながら練習してます(笑)子供は正直なので、なかなか厳しいアドバイスを毎回もらいます

②目を大きくする


今日こそはなるべく目が大きく写るようにしたい日は、朝から勝負!

朝起きたときに、ホットタオルと冷たいタオルを30秒ずつ交互に目に当てましょう。それを3セット繰り返してください。むくんでいる瞼もスッキリしてきます。目のマッサージをするのも効果的。

その他にも、化粧でまつげをカールさせることも目を少しでも大きくみせる秘訣。私は写真を撮るときはなるべく目のマッサージをして、思いっきりまつげをカールさせマスカラでさらにあげています。そうするといつもより目がぱっちりした写真が撮れます。

おてんばママ
これでママ友にインスタあげられても心配なし!

③楽しいことを思い出しながら撮る

写真を撮るときに、やはり真顔ではいい写真がなかなか撮れませんよね。でも、うまく笑顔も作れないし笑えない。

そんなときは、自分がわくわくすることや自然に笑顔になれることを思いだして見てください。私はいつも、「今日のお昼なに食べようかな」とか「お給料が入ったら何しようかな~」とか考えています(笑)。

不自然に笑うより、本当の笑顔の方が素敵な写真になりますからね。わくわくすることを思い浮かべましょう!!

④小顔に写るように

なるべく小顔に写れるように、ピースなどのポーズは顔の横で撮りましょう。

よく研究しているママ友は、いつも両手を頬っぺたに当てて小顔に写っています。それをまねして、私も基本は顔の横でポーズをとります。やはり何もしないで写るのと、顔の横や頬に手をあてて写るのと比べると、雲泥の差!

後は顔の角度です。右から写ったときの顔と、左から写ったときの顔の印象、写りが方は変わります。自分はどちらから写ると綺麗に撮れるのか研究してみましょう。

おてんばママ
前髪の分け目でも変わってくるので、要研究ですね!

⑤鏡の前やカメラの前で研究


やはりこれが1番写真写りがよくなる近道!

自分はどの表情が1番可愛く写れるのか、どの角度か顎や手の位置などがいいのか、目が大きく写るのはどんなポーズか、など研究することでだいぶ違ってきます。研究していくと、うまく撮れた時のあの喜び!すっごい嬉しいです。なんだか嫌いだった写真がどんどん好きになって、悩みも解決してくれることも!

おてんばママ
そういえば、昔プリクラ撮る前の待っている間とか、よく鏡見て練習していたよなぁ。

まとめ

写真写りは自分の少しの努力や見せ方でだいぶ変わってくるものです。

メイクやポーズを変えてみて、自分はどんな風に撮るのが1番よく写れるのかを研究していくと、周りの人から「楽しそうに笑えてるね」「このときすっごい楽しかったんでしょ」とも言われるようになりました。そうするうちに、今はどんどん自分から写真も撮られるようになり、思い出も増やせています。

もし、写真写りが悪くて困っているという方はぜひ試して見てくださいね。











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ABOUTこの記事をかいた人

6歳、3歳、1歳の3姉妹のママ。現在育休中。職場復帰に備え、子供との時間を大事するためにどうしたらいいか常に模索中。3姉妹と私で日々、女子会開催中。妊娠から産後、子育て、保育園、時短生活、共働き、子育て中に目覚めた美容のことなどなど自分の経験をもとに情報発信していきたいと思います^^