母になるあらすじ・ネタバレ7話!板谷由夏のインスタに小池栄子登場!!

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柏崎結衣
自分のしたことわかってんの!?

なんて声を張り上げる結衣。

あ、7話の予告見ました?

こんな結衣を見るの初めてなので思わずびびっちゃったおてんばママです、こんにちは。

イラストもイメージと合わない?あ、すみません、それは否定できないかな・・・wwww

6話ではついに門倉麻子の罪が判明しましたね!

そしてなぜ人を刺すという罪を犯さなければならなかったのか、その真実が語られました。

莉紗子は結衣に麻子のことを警察に突き出しちゃえばなんて言うし、前回もどきどきはらはらの展開に。

では今回の7話はどんな内容だったか、結衣と麻子は分かり合えたのか、木野の過去とはなんなのかなどについてまとめてみました!

まだ見てない回のある人はこちらをどうぞ!

ドラマ「母になる」の全話ネタバレまとめ!最終回の結末は?

2017.05.16
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7話予告動画

いつ更新されるか不定期であるということが分かった60秒ver.

今回は22日月曜日に更新されました!

おてんばママ
やばい!
本当に壮絶な展開になりそう!!

 

そうそう。

6話の予告動画では藤木直人のかわいいダンスがありましたね♪

「ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅちゅ~♪」

7話の予告でも踊っている広が映ってましたね!

実際に7話をみて、大きくなったね~、とおばちゃん目線でみてしまいましたよwww

おてんばママ
1話に出てきた、幼い広との時間を思い出さずにはいられません!

 
「母になる」見逃した方で動画で視聴したい方は、Huluで見れます。
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「母になる」7話 あらすじ(ネタバレ!)

いよいよ7話!

やっぱそうなるかぁ、戦わないわけないよなぁ~、という展開に!

麻子(小池栄子)と話し合うため、一緒に食事をする場を設けた結衣(沢尻エリカ)。 同じ母親としてわかりあいたいという結衣を木野(中島裕翔)は心配するが、陽一(藤木直人)と広(道枝駿佑)を釣りに送り出した後、麻子を家に迎える。
麻子は、里恵(風吹ジュン)から結衣達が今までどれだけ苦労をしたかを聞かされ、低姿勢で謝罪する。結衣も麻子の身に起こったことを考えると責める気持ちはないと、謝罪をうけいれる。しかしその場がうまくおさまるかと思ったその時、無意識に発した結衣の一言で、麻子の態度は豹変し、壮絶な戦いへ。

一方、二人の間に立ち会っていた莉沙子(板谷由夏)も、悩みを抱えていた。西原教授(浅野和之)から、自分が母の代わりをやるので母親業をやめていいと宣言されたのだ。思う存分仕事をしていいと言われ戸惑う莉沙子だったが…。
そんな中、広達と一緒に釣りに行った木野は、柏崎オートで意外な人物と運命的に再会する。

引用:公式HP「母になる」

 

門倉麻子の罪が、壮絶な過去が明らかになって、これからどういう展開になるか。

結衣たちは門倉を許してハッピーエンドに!なんて展開あり得るのかな?!

って予想だったけどそれではおもしろくないですよね。

いけいけ~!やれやれ~!戦え~!!

 

おてんばママがまとめるあらすじ(ネタバレ!要注意)

柏崎里恵
一緒に暮らしていただけで、母親じゃないわ
門倉麻子
母になるってどういうことですか?

やっぱり戦う展開に。

でも、戦っちゃうからこそ分かり合える?そんな展開か??

ではでは、あらすじをどうぞ~!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

釣りに行く前に、陽一がちゅーたの大冒険を広に教えるところから始まる。

「ごめん無理!」

サプライズで踊りたいと広が言ったことから始まったが、思春期の広にはかなりのハードルに。

そんな姿を結衣に見られ恥ずかしさ倍増(笑)

そして結衣に見送られ、陽一と広は釣りへ出かけていく。

「大丈夫か」と心の声が出そうな陽一の顔。

その顔に「多分、大丈夫」と気持ちが現われる結衣の表情。

・・・・・・・・・・・

莉紗子と西原教授。

授業数を減らし、自宅で仕事ができるようにした、と莉紗子へ告げる。

驚く莉紗子。

ママ友から仲間外れにされている莉紗子だが、反対に「繭ちゃんパパ」としてママ友グループで交友を深めていることを知る。

「君には母性がない」

と莉紗子が子育てに向いていないことをとくとくと説明し、

「今日から俺が母になる!」「なんなら母親業、やめてもいいぞ!」

と宣言されてしまう。

・・・・・・・・・・・・・

莉紗子は結衣の家へ。

結衣に麻子と会うこと、大丈夫か心配する莉紗子。

そこへ木野も同じような心配をして電話をよこす。その電話では

「麻子と分かり合いたい、母としての気持ちがあればどこかきっと分かり合えるんじゃないかって。」

「あの子のためならなんだってできます」

と木野に話す。心配する木野。

そしてそこへ門倉麻子がやって来る。

出迎える前に莉紗子は

「分かり合いたいって具体的にどういうこと?」

その質問に対し結衣は

「お互いの立場をはっきりさせておきたいというか」

しかし

「広くんを引き取りたいって言われたらどうする?」

「そういう風に言われないように・・・」「きっちりむっきあう必要があるんじゃないかと」

「わかった」

「きっちりと、冷静に、穏やかに」

と確認し合い、麻子を出迎えた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何とも言えない雰囲気。

莉紗子が「お茶を・・・」と切り出し、麻子は「あの子は・・・」と話し始める。

広が今日のことを知っているか尋ねると、知りません、何も話していないですから、と。

麻子は何も話していないことに引っかかる。

そして「もめてほしくないんだよね」との莉紗子の言葉に「そう、もめたくないんです」と同調する結衣。

「今日お会いしたのは、これからのこと、お話ししたくて。これからの関係というか、お互いの立場というか。」「私は広の母親としてあなたともめたくありません。いつまでも許せないと言って憎んだりしたくないんです。広のために」

黙って聞く麻子。

「麻子さんって呼んでいいですか?」「広は施設に戻るっていって私のところに戻ってきてくれたんです」

そんな話をし、莉紗子は

「うまくいってるんですよ。あなたが思うより広くんと結衣ちゃんは」

と強調し話す。

穏やかな生活を少しずつ取り戻そうとしている、心配しなくてもいいということを結衣は麻子へ伝える。

突然、麻子は

「申し訳ありません、本当に申し訳ありません」

と謝罪し始める。

里恵からこれまでの9年間、どんな辛いを思いをしてきたか知るべきだと言われ、結衣たちのこれまでのことを聞かされていたのだった。

・・・・・・・・・

広が誘拐され、誘拐した犯人は真相を明かさずに自殺してしまった。

その犯人の両親は1億でも2億でも、要求された金額は全て払うと言って、誘拐事件が起きあと、お金の話だけが独り歩きしてしまうよになっていた。

被害者家族の方が悪い、という風になってテレビや週刊誌で報道されて、風向きが変わったのだった。

・・・・・・・・・・

「結衣ちゃんが失ったものは、広くんだけじゃない。わかるでしょ?」

と莉紗子に言われ

「わかります、本当に私なんていうことしてしまったのか。改めて心からお詫びを・・・申し訳ありません、申し訳ありません」

と麻子は謝罪する。

「麻子さんを今更攻めるつもりはない」

と顔をあげるよう結衣は話す。そして

「子供が欲しいのにできなくてかわいそうに」

その言葉に麻子は止まってしまう。

「もうこれまでのことはおしまいにしましょう!」

と結衣は話を進めるが、麻子の耳に入っていく様子はなく、突然

「確認してもいいですか。柏崎オートで雇っていただけるんですよね?だって今許してくれたんですよね、私のこと。そいうことでいいんですよね。明日から通いできますのでよろしくお願いします」

そういって立ち上がって帰ろとすると

「どういうこと?今日は柏崎オートで雇ってもらいたくて来たの?」

と確認する結衣。

「そうです」

と淡々と話す門倉。

「申し訳ありませんって頭下げたの、うそ?」

「うそじゃないですけど」

「私のこれまでの話し、わかったようなこと言ったのは」

「あぁ、かわいそうだなって」

「はぁ?」

「そっちも私が子供ができなくてかわいそうって言ったじゃないですか。そういう感じです」

「待って、座って、いいから座って!座りなさいよ!!」

何も言わずに部屋に戻り座る門倉。

「話しましょうよ」

という結衣に

「何をですか」

とつっけんどんで返す門倉。

「何をって、もっと本当のことを」

「本当のこと?」

「さっきまでしらじらしくしてたのは演技だったんですね」

とまさに修羅場へと移り変わっていく!

「本音を話してどうするんですか」

「なんで柏崎オートで働きたいの?広くんがいるからでしょ?何を考えてるのよ。本音で言いなさい!」

・・・・・・・・・

「私は子供が欲しがるものを安易に与えません」「子供にこびるようなこともしません」

と言い、ツナサンやツーオクの話=子供を甘やかしたりこびたりするも結衣は母親としてどうなのか、私は違う、私こそ母親なんだということを訴える。

「私はあの子を厳しく育ててきたんです。本音を言えば、そういうことです。つまり・・・」

「つまり・・・?」

「あなたより私の方があの子の母親としてふさわしいと」

バチャン!!

手元にあったお茶を門倉に浴びせるるが、それにかまわず

「私の方があの子の母親としてふさわしいと思ってます」

と言い切る門倉に

「あなたねえ、自分がしたことわかってんのぉ!!」

とむなぐらをつかみかかる結衣。

「本当のお母さんと暮らすことがあの子のためだって。私さえ我慢すれば・・・でもそうだろうか。これでよかったんだろうか。あの子はどう思ってんだろう。私がそばにいなくていいんだろうか。」

感情的に、一方的に、まくし立てるように自分の思いを告げる門倉。

「里恵さんに会い、柏崎オートで働くよう声をかけられるたのも引き寄せられたとしか思えない、あの子が読んでいるんだって」

「いい加減にしてよ!」

結衣は怒りに叫ぶが

「あの子ちゃんとしているでしょ?私がしつけたんです。あなたは甘やかして何もさせなかったかもしれませんが」

とこれまでどれだけ母親としてしつけてきたか、男親がいなくても世に出て大丈夫なように教えてきたかを話す。

「私がそういう風に育てたからです。あの子の中には私がいるの」

壮絶な状況、ショックを受けながらも

「あなたは母親なんかじゃない。あなたのやったことは犯罪よ。あなんたは犯罪者よ!」

「私が一番、うれしかったことは、あの子がいることで、もう誰からも『子供を産まないんですか』『子供産むつもりないんですか』『女性なら産まなきゃ』『いつになったら子供を産むの』誰からも言われなくなったこと、言われずにすんだこと、それが一番嬉しかったこと。あの子を手に入れたことで私は自由になったんです」

泣きながら本音を話す麻子。

結衣は

「かわいかった?」

と突然、冷静に聞く。

「ぼく、ママびこと愛しいだよ」

と誘拐される前の話を門倉にし

「私が産んだの。私が育てたのよ」

と泣きながら訴えるが

「育てたのは私です」

と一歩も引かない門倉の頬をパチン!と叩いた。

「あなたはわかってない、何にもわかってない!あなたが広を抱きしめたいたころ・・・」

と結衣自身も本音を話し始めた。過去に何を言われようがどうでもよかった、広が生きていることだけを思っていたと。

あなたが周りからいろんなことを言われなくなって嬉しかった頃、私はどんなひどいことを言われてもへっちゃらだった、どんな好き勝手言われても。生きてますように、母親だから。あの子が生きていることだけを願ってた。母親だから・・・と。
・・・・・・・・・・・

釣りを終えて広たちが帰ってきた。

そこで結衣にサプライズの誕生日会を開くことに。

誘拐される直前に練習していたちゅーたの大冒険、お母さんが楽しみにしていた発表会、今やります!、と言って広と陽一、そして木野と一緒に踊るのであった。

涙する結衣。

どんなプレゼントよりも嬉しかったと。

・・・・・・・・・・・・・

門倉は里恵のマンションを後にすることとなる。

そしてネットカフェで過ごす日々。

そこへ門倉が育ての母ですよね、と近寄ってきたジャーナリスト。

・・・・・・・・・・・・・

木野はサプライズパーティーのあと、そのまま酔いつぶれ、結衣たちの家に泊っていた。

広の前では聞けなかったと言って、門倉と会ってどうだったか話を聞くことに。

結衣と陽一に会えないように法的な措置もとれることを伝え、結衣と広がしっかりとした母子関係を築くことを話す。

そんなとき、柏崎オートに車の修理を依頼するお客さんがやってきた。

そこで帰ろうとした木野だが、お客さんの「上牧(かんまき)」という普通なら聞きなれない苗字に反応する。

帰ろうとした上牧さんを追いかけ「かんちゃんのお母さんですよね」と話しかけた。

「あの木野くんなの?」

と当時を思い出すこととなる。

かんちゃんが亡くなった経緯、自分がひきとめれば防げたのに、と。

かんちゃんの母親は

「仕事にかまけていたから。ほったらかしにしてたから。今でいうネグレクト。ひどい母親よ。最低だった」

と。そして再婚を決めたこと、連れ子が3人いて、かんたろうのかわりじゃないけど、あの子の分まで幸せになってほしいなって。一生懸命母親させてもらってる、と話す。

上牧さんが帰り、陽一が結衣に依頼された車のトランクを見せる。

たくさんの子供用品が入っていたのだった。

再婚して3人の子供とうまくやっている、という上牧の発言に疑問が残った・・・。

 

注目すべきポイント

これ、意外と毎回頑張ってます!

予想がはずれないように、どこまで深く突っ込むかwww

今回はこちら!

  • トレンド入りなるか?
  • 視聴率、さらに上昇狙えるか?
  • 木野愁平の過去とは?

では、詳しく見ていきましょう!!

 

トレンド入りなるか?

1位にはなりませんでしたが、上位を何回かキープ!

かんちゃんの母親としてでてきた大塚寧々も登場!!

おてんばママ
次回にもまだ続くようなので、大塚寧々の役柄も注目ですね~

 

視聴率、さら上昇狙えるか?

低迷していた視聴率、6話では2桁にいかないまでも上昇しました!

そして今回、7話では・・・

7.9%!

また戻っちゃいましたね( ノД`)シクシク…

2桁をキープするドラマ、母になるのような微妙なラインをふらふらするドラマ、はっきりしてきたかも・・・

おてんばママ
ここから巻き返しを目指してほしいですね!

 

木野愁平の過去とは?

110円。

仲の良かったお友だちの形見だったんですね。

もし自分があのとき引き止めていれば・・・・。

そういうことってありますよね。

やらないで後悔するより、やって後悔した方がいい!ってよく聞く話。

その後悔の念がずっと木野さんの心を苦しめていたんですね。

おてんばママ
大塚寧々演じるかんちゃんの母親も何か深い暗い闇がありそうな終わり方だった7話。ここが次回のポイントにもなりそうな予感!!

+αの気になるポイント!

5月12日の莉紗子、こと板谷由夏さんのインスタの投稿!

小池栄子、素もやばい?!きてる??!

出演者の素も見えるSNSビバ!

 

おてんばママ
今回のをきっかけに、板谷由夏さんをフォローしちゃいました!
2人の男の子を育てる母には見えません!
美人なうえに前髪短くてかわいいし、憧れの存在です~

 

 

8話の予告動画


「広くんのことが好き」

あ~!こんな言葉、久しぶりにおばさんは聞いたからキュンキュンしちゃったよ~www

そして大塚寧々さんが演じる上牧さん。

かんちゃんのことが忘れられなくて、と思いきや、どうやら予告から予測するに一緒に住んでいるリュウくんが関係している?!

育児放棄?!

あー、さらに重くなりそうΣ(゚д゚lll)ガーン

でも、そういう暗い部分って見たくなっちゃうんですよね。

 

期待しましょう!

 

 

おてんばママ目線での感想

いやぁ、7話もぞくぞく!でしたね~!!

門倉麻子の本音を聞いて、結衣の本音も聞いて。

どっちが母親かって言ったらやっぱり結衣なのかな!そう思わせる展開でしたね。

過去のトラウマって怖いな、とも思いましたし。

門倉麻子
私がそういう風に育てたからです。あの子の中には私がいるの

勝手なこと言わないで~!!

と思わず叫びそうになる私ですが(;’∀’)

広に出会ったことで、麻子にとってはいい意味で人生が大きく変わったんですね。でも、それって門倉麻子の都合のいいようにだけ・・・

おてんばママ
気になるTwitterがあれば転載予定。ぜひ、あなたもいろんな思いをつぶやいてくださいwww

次回の8話放送終了後、こちらでもまとめたいと思います!

母になるあらすじ・ネタバレ8話!主題歌・安室奈美恵のPVが発表!!

2017.05.23

 

さいごに

夫は

「今シーズンはCRISIS/クライシスがやばいね!」

なんて言ってますけど、撮りだめしているドラマで一番に見ているのがこの「母になる」。

夫は夫なりに気になっているようですwww

小池栄子は私たち夫婦の中ではクレイジージャーニーの印象が一番強くて、あの毒の吐き方がたまらなく好きです。

なので、このドラマでもいつ毒づくんだろうって楽しみにしているんですが・・・そんな展開にはならないのか?!

次回5月日31水曜日、夜10時。日テレ「母になる」8話放送予定です!

お見逃しなく( *´艸`)

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ABOUTこの記事をかいた人

5歳、2歳、0歳の3姉妹のママ。現在育休中。来年の春に職場復帰予定。3姉妹と私で日々、女子会開催中。妊娠中のこと、産後のこと、保育園のこと、時短生活のこと、共働きのこと、などなど自分の経験をもとに情報発信していきたいと思います。