小学生で脱毛はハードル高い!自宅でできる抑毛ジェルを3年使ってみて見えてきたこと

コントロールジェルME抑毛
長女
だんだん毛が見えなくなってきて嬉しいなぁ~!
5歳の頃、保育園でムダ毛を指摘されいじめられかけた長女ですが、今では小学2年生。

ムダ毛のことなんかもう気にすることがなくなって、毎日鏡を見てはあーでもない、こーでもない、とおしゃれを楽しみつつ、今年も元気に学校のプールへ通ってくれました!

コントロールジェルMEは子供の抑毛に使える?安心できる使い方とは?の記事で紹介してある抑毛ジェルを使うようになって3年になりますが、今では日課になるくらい、抑毛ジェルを使うことが生活の一部になってきています。

濃い産毛くらいに考えていた私は

  • 年長さんで脱毛だなんて・・・
  • でも脱毛してあげたいけど・・・
  • 小学生なる前に脱毛だなんて、親としてやり過ぎ?!

と、葛藤をしていたましたが、今となっては自宅で抑毛ジェルを使い続けてよかったなって思っています。

今回は3年自宅で使ってみて、気になる毛の濃さや子供自身の使い心地などについてご紹介します。

>>子供が気にしだしたら⇒お肌にやさしいつるピカジェル♪

気になる毛の濃さは目立たないくらい自然になった

じょじょに薄くなっている印象

長女が使っているのは抑毛ジェルと呼ばれているコントロールジェルMEという、抑毛成分がたっぷり入った化粧水のような美容液のようなジェルです。

長女が主に塗っていたところは

  • 眉間
  • 口回り
  • すね毛

の3か所。

脱毛サロンなどに行かずに自宅で3年使ってみて、一番目立っていた眉間の毛はほとんど目立たなくなりました。

子供の頃って産毛が濃い場合も多いので、100%抑毛ジェルのおかげ、ということではなく、成長とともに生え変わって濃かった産毛のような毛は薄くなった、と言えばそうなのかもしれません。

でも、まだ年長さんで幼い娘が、毛が濃いということで友だちにからかわれて辛い思いをしていたあの頃を思い出すと・・・少しずつ薄くなっていくつながりかけていた眉毛を見て、親子ともどもホッとした気分になったのは、今でも鮮明に覚えています。

今では目立たないくらい自然な色というか、量というか、本人も気にならないくらいになっていて、以前からかっていた友だちも何も言わなくなっています。

おてんばママ
今ではプールが一番好きなスポーツになって、小学1年生のときにはバタフライまで泳げるようになってくれました!これもまた、コントロールジェルMEに助けてもらったおかげだと思っています。

自分専用の化粧水という特別感

小学2年生にもなると、身の回りのことはだいぶ自分ひとりでできるようにもなるし、なんなら、私の化粧の濃さとかいつもと違う感じとかまで指摘できるようになりました。

おてんばママ
自分が小学2年生の頃、こんなにませていたっけな?

って・・・思い出しても思い出せないくらいなのに(笑)。

コントロールジェルMEの基本的な使い方は、

お肌をきれいにした後、化粧水感覚で気になるところに塗ってあげる

という、至ってシンプルな方法なんですよね。

押すだけで簡単!

押すだけでOK!

お風呂上りに私が化粧水やら乳液やらでお肌をケアしていると、その横で鏡を見ながら一緒になって気になるところに塗っていて

長女
ママみたいでいいでしょ?!

なんて自慢気に、得意げに話す姿には、とても勇気づけられます。だって、本当に年長さんの頃は娘の黒時代のピークだったので、子供もつらかったですし、私も本当につらかったですもん。

長女が喜んで鏡で自分の顔を見たり、スカートやショートパンツをはいて元気に遊んでいる姿を見ると、とっても嬉しくなる私です。

長女は自分専用の化粧水がある、しかも気にしていた濃かった毛が薄くなるという魔法のような抑毛ジェルは大事で特別なもの、という位置づけ。

すっごい大事に使ってくれています。

女同士の悩みの共有

コントロールジェルMEは美肌効果も期待できる成分が入っているので、たまに

おてんばママ
お母さんも口の周りの毛が気になるから塗ってほしいな!

とお願いすると、しぶしぶではありますが少し分けてくれます。それを見てすかさず

次女
私もー!
三女
私もー!!

とくる次女・三女。

コントロールジェルME抑毛

コントロールジェルMEの取り合い

長女
女の子はお肌がきれいでつるつるもちもちな方が美人なんだよ!

なんて妹たちに教える長女。

女性ならではの悩みも自然と共有し合って、和気あいあい塗り合いっこしながら助け合う姿は、なんともほほえましいです。

夫に言っても

パパ
そんなの気にし過ぎなだけじゃない?

で終わってしまうんですが、女子ならではの悩みの共有ができて、そこから始まる女子トークもかなり盛り上がるようにまでなったので、ますます子供たちとの会話も楽しくなりました!

おてんばママ
脱毛サロンとかではなく、自宅だからこそその良さをさらに体感しています。

ローションではなく「ジェル」にこだわったわけ

コントロールジェルMEがジェルにこだわってくれたおかげで、当時5歳だった長女も自分で塗ることができていました。

コントロールジェルME抑毛

塗ったあとは必ず笑顔

なぜなら、ジェルという性質上、液だれしにくく、塗ったあともすぐに肌に馴染んで、着替えることに差支えがなかったからです。

ローションでは水分の蒸発も早いし、何と言っても液だれはどうしても起こってしまいますよね。クリームだとしっとりはするけれど、どうしてもべたつきが出てしまう。

そんな悩みを解消してくれるのが「ジェル」だったんですね。

長女が5歳の頃というと、下には3歳になる妹と、まだ生後間もない三女がいて、育児に追われるまいにちだったので私自身、長女にはなかなかかまってあげられない時期でもありました。

そんなときだったからこそ、一人でできるジェルタイプというのは、とてもありがたかったです。長女も自分だけで塗れるという、ちょっとした特別感が嬉しかったようです。

お風呂上りに自分のタイミングで塗って、自分のタイミングで着替えられる。

そんな「自分だけ」という特別感を味わうことができたのは、「ジェル」という液だれしない、べたべたしないタイプのおかげでした。

コントロールジェルME抑毛

ケンカも日課

今では、そこまで毛深くない次女も三女もマネして塗るのが日課になっています。

徹底した完全無添加で敏感肌に優しい低刺激

コントロールジェルME抑毛

子供には安心なものを使ってあげたい

先日、コントロールジェルMEの販売者さんにお会いすることができ、普段使ってはいますが、サンプルをもらってきました。

そこで出た話題は、

コントロールジェルMEのお姉さん
抑毛に目が行っちゃうけれど、乾燥肌にもいいのよ

ということ。

次女は乾燥肌なので、コントロールジェルMEを塗ってから寝てくれると、次の日の朝は粉がふかないという日があります。

コントロールジェルME抑毛

乾燥肌の三女

平均的に、一般的に販売されて化粧品類の防腐剤の配合量は2%と言われているそうです。

ですが、コントロールジェルMEの防腐剤は全体のたった0.2%以下!

経年劣化を防ぐために、販売数をある程度予測して、製造から3か月以内で出荷できる量しか製造していないそうです。

また、

一切不使用の完全無添加!

合成界面活性剤・人工ジェル化剤・人工着色料・シリコン・人工香料・鉱物油

は一切使っていません。

完全無添加!

この3年間、長女に使ってきましたが、肌荒れを起こすことなく、むしろ向きたて卵肌のようなつるつるのお肌を保ってきました。

美肌効果も期待できるという点より、私にはお肌にどれだけ優しいか、そっちの方が大事だったので、それが実証されているのを実感できて

おてんばママ
私が選んだ道は間違っていなかった!

と今では自身を持って言えます。残念ながらお肌に合わない、という人も中にはいると思いますが、多くの方には問題なく使える抑毛ジェルではないでしょうか。

コントロールジェルME抑毛

コントロールジェルMEを塗るとしっとりする

三女のカサカサ乾燥肌も、日によってむらはあるけれど、だいぶよくなってきています。

>>小さいお子様にも使える⇒天然植物成分が主原料 つるピカジェル!

母親として大事にしたいのは脱毛ではなく抑毛であること

コントロールジェルME
おてんばママ
毛が薄くなってよかった=毛がなくなって嬉しい!

とも聞こえますが、私が考えるのは「毛が薄くなって目立ちにくくなるのが理想」ということ。

本来、人間には毛があって、それにはきちんと訳がありますよね。頭を守るために髪の毛があるように・・・。

毛がなくなる=完全脱毛も、大人になってからやっておいてよかった!って思えることがあるかもしれません。

でも、私は子供自身に自分の体がどういう意味があって作られているのか、そういうことも大事に考えてほしいと思っています。

女の子だから特に美容に興味をもつこと、当然ありますよね。

美容が先、になるんじゃなくて、まずは自分の体がどういうものなのか、なぜそうなのか、そういうことも考えられる人間になってほしいです。

なので、完全に毛がなくなる脱毛より抑毛派、で、自然な感じで毛が残った方が理想の姿だと考えます。

おてんばママ
もっとつるつるのピカピカになりたいって考えるのなら、それは高校生や社会人になってからでも遅くないのではないでしょうか?!

決済方法が増えて買いやすくなった

コントロールジェルMEは、

肌にダメージを与えないムダ毛ケア

を目指して8回ものバージョンアップを重ね、今年で24年になります。なかなかの老舗の域に達していますよね。

コントロールジェルMEだけではなく、支払い方法も今では

コントロールジェルMEの支払い方法
  • 代金引換
  • 銀行振り込み前払い
  • 各種クレジットカード
  • 楽天ペイ
  • Amazonペイ
と、電子マネーも使えるようになって幅広くなりました。

私が良く使うのは楽天ペイで、ポイントも貯まるし使えるし、街でショッピングするのと同じ感覚で支払うことができるのが便利ですよね。

コントロールジェルMEは楽天やアマゾン、Yahoo!ショッピングなどでの販売はなく、公式サイトのみの販売です。

脱毛サロンに通うよりはお手頃だけど、そこそこお値段も張る抑毛ジェルなので、クレジットカードや電子マネーをうまく使って、ポイントを有効活用していくのがポイントです。

さいごに

コントロールジェルME抑毛

完全な脱毛ではなく、自然感が残る抑毛

今はまだ小学2年生ですが、これから思春期になってくるとニキビや腋毛の問題もきっと出てきますよね。

コントロールジェルMEを使っていれば、

思春期での対策
  • お肌もきれいに保たれやすくなる⇒ニキビ対策
  • 抑毛対策⇒腋毛の処理もしやすくなる

と自然と対策は取りやすくなるはずです(今はそう願いたい!)。もし、コントロールジェルMEで手に負えないような状態になったとしても、これまでお肌のケアをしてきたという積み上げてきた土台があるので、

おてんばママ
きっと何とか対応できるはず!

と心から思えます。それも、これまで十分にお世話になったコントロールジェルMEのすごさを実感してきたから言えること。

私はもうしばらくコントロールジェルMEの力を借りて、子供たちの笑顔を見ていきたいと思っています。











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ABOUTこの記事をかいた人

6歳、3歳、1歳の3姉妹のママ。現在育休中。職場復帰に備え、子供との時間を大事するためにどうしたらいいか常に模索中。3姉妹と私で日々、女子会開催中。妊娠から産後、子育て、保育園、時短生活、共働き、子育て中に目覚めた美容のことなどなど自分の経験をもとに情報発信していきたいと思います^^